観光ホスピタリティのメールマガジン

DiTHiのニュースレター

よくあるようなしつこい売り込みメールはお送りしません。

 

観光とホスピタリティに関するニュースを取り上げて、観光学・ホスピタリティ学の知識と世界の例と共にお届けします。

 

基本から事業計画戦略、マーケティング、集客、マネジメントノウハウなど、必ず役立つ情報を毎月2通配信しています。

ホスピタリティ観光 地域振興

 

またご登録いただいた方には、無料レポートをプレゼントいたしております。

 

様々な分野で言われている“ホスピタリティ”と共に、地域の集客に重要な“魅力”作りのヒントを

説明・解説しています。

 

観光地の魅力とホスピタリティとはどのような関係があるのか?

人、地域、に観光で何が出来るのか?

 

その考え方をレポートにて送らさせていただきます。

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メルマガ,バックナンバー

観光促進通信

Vol106 旅行スタイル8つの行動的側面を考える

Vol105 民泊で一番困るのは観光業

Vol104 オーバーラップは観光の良し悪しの要

Vol103 様々な視点からの観光で欲求を充足させる

Vol102 レジャーに観光はどうアプローチするべきか?

Vol101 観光分析、消費活動4つの出発点

Vol100 人間の活動に関する、そのものが観光

Vol99 観光の観光のための魅力発見を忘れていませんか?

Vol98 生活と観光と時間という課題の解決

Vol97 “習慣化”された時間を崩す醍醐味

Vol96 観光の生活空間侵入を考える

Vol95 観光にも“リトリート”の実施を

Vol94 住んでいる皆さんの“観光力”とは?

Vol93 観光と町づくりは常に論戦を

Vol92 観光で進化し続ける・・・その裏では?を考える

Vol91 観光地も人も同じ、ギャップが魅力なのです

Vol90 リニューアルに寂しさを感じる理解

Vol89 大変な時こそ、観光にホスピタリティを

Vol88 気候の特徴も観光資源

Vol87 自然そのものをアトラクション!

Vol86 見えるモノが大切な観光資源

Vol85 ガイドブックの使い方を戦略に!

Vol84 人を“迎える”地域の技術

Vol83 観光客を「教育する」集客

Vol82 観光地の物価が高い常識を壊す必要性

Vol81 一人旅を大切にする事が、今後を左右する

Vol80 新しい名所は、本当に集客につながるのか?

Vol79 日本一と言う観光資源

Vol78 観光にサービス業の「質」の意味

Vol77 常に伝える事こそ、最強の観光PR

Vol76 観光業としてのおひとり様を成立させる

Vol75 地域は3種類のイメージを操れ

Vol74 強制的にリピーターを作る?

Vol73 観光の出会いは地域から

Vol72 観光アトラクションにこそブランドを

Vol71 イベントをイベントで終わらせない事

Vol70 画像からも正しい情報提供を

Vol69 観光のマイナスアピール

Vol68 効果的なレジャータイムを生むには?

Vol67 観光では「あ・うん」の呼吸は難しい

Vol66 観光で人を巻き込み、つながりを

Vol65 地球との対話を題材に!

Vol64 観光地のオンリー1にも、魅力があるか?

Vol63 未来永劫な地域活性化は譲る事

Vol62 観光に突き動かす力

Vol61 観光で思う存分プライスレスを!

Vol60 観光地でも第一印象は大事

Vol59 観せる側と観る側

Vol58 交流に場所は必要ない?

Vol57 観光地の交通に柔軟性はあるのか?

Vol56 観光ではつながりを与えるだけでは無意味

Vol55 世界から学ぶ日本人の見られ方

Vol54 イベントと観光の関係性を見つめる

Vol53 お客様の言葉に合わせる大切さ

Vol52 時間と空間の収束をつける

Vol51 生活空間という観光資源

Vol50 地域の方がどれくらい「知っているか?」

Vol49 観光だからと歴史にこだわる必要はない

Vol48 観光地の発展・進展の価値

Vol47 地域の変化は諸刃の剣

Vol46 人間関係と同じくギャップに惹かれる観光

Vol45 ほどほどのリニューアルと発展を

Vol44 暑さの中の観光ホスピタリティ

Vol43 気候を味方にする観光とは

Vol42 地域・観光地バリア

Vol41 観光、目に見えるモノが“ほぼ”すべて

Vol40 観光客の方の快適さは、日照量と比例する

Vol39 ガイドブックの利用心理を考える

Vol38 観光客を迎える技術

Vol37 ターゲットを絞り過ぎる“勘違い”

Vol36 教育すると言う集客方法

Vol35 これからは、コストと現実を合わせる

Vol34 数字に見る今年の一人旅

Vol33 観光業にとってのホームページワイド化は?

Vol32 新しい流行とその消費を考える

Vol31 裏を返せば“唯一の観光資源”

Vol30 一人旅に見る今年

Vol29 観光業とサービスの関係

Vol28 自分メディアを観光にも

Vol27 個人に注目の冬シーズン

Vol26 値段では人を魅了できない

Vol25 3種類の地域イメージ...

Vol24 B級グルメ横行への対策

Vol23 新型ワインツーリズム

Vol22 経験というブランドの構築

Vol21 お客様同士のふれあいの場

Vol20 お問合せ:アンテナショップ

Vol19 お盆期間傾向と対策特集

Vol18 五輪でも失敗する経済効果

Vol17 「ひと」のホスピタリティ

Vol16 ホスピタリティ

Vol15 通いやすい「まち」

Vol14 観光市場は「単純」でなく

Vol13 観光のインフラと建築物

Vol12 観光のエンターテイメント

Vol11 イベントツーリズム

Vol10 アクティビティは調和が重要

Vol9 観光と歴史と文化資源・素材

Vol8 地理と気候

Vol7 資源選びとアトラクション

Vol6 問い合わせへの反応...

Vol5 開発しない観光資源

Vol4 ムービーツーリズム

Vol3 観光4つの基礎

Vol2 観光で売れる秘密

ホスピタリティ通になる!

Vol104 従業員を信じる気持ちがホスピタリティに

Vol103 立ち向かうべきクレームも存在する

Vol102 起きたことよりも、その過程が教材になる

Vol101 クレーム減目指すなら、プロファイリング

Vol100 怒りの場でも、恥をかかせるべからず

Vol99 モノと金は、ホスピタリティには無い

Vol98 自分は忘れられている・・・認識のクレーム

Vol97 マニュアル徹底こそがクレームになる実態

Vol96 ホスピタリティ向上にはメモリアルデー

Vol95 ホスピタリティにはボスではなくリーダー

Vol94 絆職場へのファミリーリレーション

Vol93 ホスピタリティの達成感がスタッフの燃料

Vol92 当事者意識がホスピタリティに

Vol91 ホスピタリティの役割を活かす為に個人も大切

Vol90 ホスピタリティの潤滑油は愛情

Vol89 “もしも”の数だけ、サービスの前提

Vol88 運動会のリレーにホスピタリティを考える

Vol87 会話を想像しクリエイティブに!

Vol86 アナログなホスピタリティのためのデジタル

Vol85 電話一本、ホスピタリティの極意

Vol84 ホスピタリティでは会話にもサプライズを

Vol83 ホスピタリティでは、会話に想像力が必要

Vol82 お客様と同じ言葉を話す大切さ

Vol81 口にする前に、心でつぶやいてみる

Vol80 喜ばれる言葉はこの世にはありません

Vol79 お客様同士の「きっかけ」はサービスから

Vol78 本当の主役は一体誰なのかを見極める!

Vol77 問題を糧に?そもそもを根絶する努力

Vol76 相手の目線に立つとホスピタリティが見える

Vol75 ホスピタリティには「3つの提案」

Vol74 近すぎる「おもてなし」は警戒心にも

Vol73 サービスにもオーダーメイドという形を

Vol72 ホスピタリティには適度なおしゃれも

Vol71 心配りはストレス軽減

Vol70 気を付ける<気を配る

Vol69 実はマニュアルを無くすと質は崩れる

Vol68 接客とはリアルタイムに伝える事

Vol67 中枢を見せるとホスピタリティは向上する

Vol66 立場を忘れる事もホスピタリティ

Vol65 サービスはお金じゃなく夢

Vol64 ホスピタリティにおける生きがいとは

Vol63 サービスを商売と捉えると問題である

Vol62 グローバルが欲するホスピタリティとは

Vol61 ホスピタリティで高い壁にぶつかったら

Vol60 ヘルシーなスタッフは素敵です

Vol59 良い商品価値はスタッフも含めた上で

Vol58 社会人を捨てると見えてくるもの

Vol57 触れ合うという機能がコンシェルジュ

Vol56 リピーターを生むのは一発勝負?

Vol55 ホスピタリティは光を操れ!

Vol54 ハード(施設)から声を聞いてみる

Vol53 常にベストを尽くす事のホスピタリティ

Vol52 ホスピタリティにも文武両道

Vol51 ホスピタリティ的“場”の空気

Vol50 ホスピタリティ的“美”の空間とは

Vol49 お客様と波長を合わせる大切さ

Vol48 ホスピタリティでのデザインVSバリアフリー

Vol47 インビジブルマネージメント

Vol46 「もしも」の時のホスピタリティ

Vol45 ホスピタリティの基本は安全

Vol44 ホスピタリティで負の連鎖を断ち切る

Vol43 スタッフを守るホスピタリティ

Vol42 事なかれ主義を捨てるべき

Vol41 起こったことを積極的にネタにしよう

Vol40 クレーム処理よりも、まずは起こさない努力

Vol39 「怒りの拳」をしずめるには

Vol38 見ることもホスピタリティ

Vol37 ホスピタリティで“物”は何も解決しない

Vol36 私をきちんと見て!から生まれるクレーム

Vol35 クレームはチャンス!を見直す

Vol34 チームの想いを呼び戻す

Vol33 たまには過去をチームで振り返る

Vol32 リーダーとはボスではない

Vol31 意外と知らない叱り方

Vol30 ホスピタリティは公私混同OKです

Vol29 目標は一人一人でチームが良くなる

Vol28 トラブル解決法はビジョン?

Vol27 同じ天秤の上のCSとES

Vol26 リレーに学ぶホスピタリティ

Vol25 わくわくさせる会話

Vol24 格安にホスピタリティが?

Vol23 お客様は「お客様」ではない

Vol22 雑談にこそお客様のヒントが

Vol21 要望に応えられない時は

Vol20 会話プラス@

Vol19 もしお客様の機嫌を損ねたら

Vol18 聞く姿勢と同じ目線での会話

Vol17 会話にマニュアルはいらない

Vol16 お客様同士の触れ合いの場

Vol15 ホスピタリティ心の距離感

Vol14 お客様と並ぶ事も

Vol13 恐れる事が「最大の失敗」

Vol12 「付ける」より「届ける」

Vol11 時には破る事もしてみる

Vol10 マニュアル以上自己満足未満

Vol9 お客様は一人の「ひと」

Vol8 重役会議は学びの場

Vol7 自分の望むものを形に

Vol6 誰の為のホスピタリティ

Vol5 一人一人がブランドに

Vol4 心に技と体

Vol3 技ではなく心で

Vol2 ホスピタリティに決まりはない

Vol1 ホスピタリティ通になる